2018/10

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

<< >>


スポンサーサイト

  • -
  • スポンサードリンク
  • -
  • -
  • pookmark

一定期間更新がないため広告を表示しています


 弟が長崎に来たのもまるで遠い昔のような、怒濤のゴールデンウィーク。
そんな中、アルコールのニュアンスだだ漏れの父から電話が。

「式を京都でやんだよ。内々で。○○さんがクリスチャンで、パリにはカトリックの教会がないらしいんだいな。京都行ってきたんだよお母さんと、挨拶しにな。あっちのお父さん京大の教授だからよ、緊張して、酒進めてくれたんだけど遠慮しちゃってさ…」
「え?何のはなし?結婚式?誰の?」

    …えー!!!

って事で、兄ちゃんが結婚するらしいです。
あービックリした。急じゃね? ってか会話に主語がないのは血筋だったのか!的な目から鱗現象。途中までお父さんが何言ってるのか、いまいち良くわからなかったもん。

まあ、めでたいめでたい。おめでとうー☆

血筋といえば、小さい頃よく母に「口、閉じなさい」って言われてました。

弟(波佐見の美味い店・澤にて「ツガニ」を激写中)


遺伝するのでしょうか、この見事なまでの口の開き。



スポンサーサイト


comment









trackback