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 そりゃあ、肝も座ってくるわけで。
修理から帰ってきたジムニーは、全然不調。あっちこっち悪いみたい(泣)

突然陥った「高速を低速で走る」境遇への度胸が続かず、天瀬高塚インターでやむなく下道。
土地勘ないし山中だけど、まあ何とかなるか的な。のんびり行きます。
と、湯布院までなんとか行ったけど、由布岳を越えていく自信は皆無。
APUのマキちゃんにどっちの道がマシか聞いたら、高速で低速とのこと。
4時間半の往路でした。マキちゃんありがとう、ちょー心細かった。


■別府では「混浴温泉世界」の空気が再現されたかのような、タン・カイシンさんのオープニング。すごく良かった、カイちゃん。シンガポール人の映像作家だけど、私と似ている気がする。嬉しい出会い。


■スタッフたちを前に「ホントに混浴終わったの?ッていう顔ぶれだね」って言うと、
「お前が一番雰囲気出してんだよ(笑)」と芹沢さんにつっこまれた。
風呂上がりで洗面器抱えてたからだと思います。



■最後の流しのぶんちゃんが偶然いて一曲やってくれた! カイちゃんとベップロ山出さんです。



■からっぽになったクリアン(元混浴インフォメーションセンター)の前で、信長が路上ライブをしてた。もちろん曲は「わくわく混浴アパートメント」。
すごく胸を締め付けた。クリアンは、もうからっぽだよ。


■竹瓦温泉に入ってたら、針のような眼でものすごい上から下から凝視してくる女性がいて、また占われた。なんなんだろう、この頻度。
今度は黒人がどうのこうのと言われた。多分私が日焼けしてたからだと思う。あとオデコを出せ、とか。
スタッフの皆に「裸で占われたよ」と言ったら、ジュンコこそ占いそうなビジュアルなのにと言われた。占えません。


■復路はもうね、肝も座りきって「ヘッチャラ感」さえ出てくる始末。慣れってすごい。人間の適応能力というか。
何百台という車に抜かされ、全力を尽くすためにエアコンも入れず窓全開の運転。
道の傾斜に正比例の速度で、高速を走ります。
だから、速度が落ちると「あ、ここ実は上り坂か」ってね。しかし参ったなあ。


そんな昨日の昼から今日の昼にかけて。



今からムック3周年パーティー! ガッツリと準備してますよー。
おいでおいで〜、みんなおいでー!


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