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ギャラリー閉めて、その足で最終の高速バスに乗って博多へ。
モダンアートバンクWALDというギャラリーで「内覧会」なるものを催しており、お誘いいただいたからこその、無茶。

最近の若手美術家に抱いていた違和感「評論家や学芸員にさえウケれば良し」的なスタンスに、是非ともツッコミとか入れたいんだけど、まあ、彼らにそんな熱い想いもなく、めんどくさいんでまあいいや。
とか思っていたので、この「内覧会」と言う名の展覧会、趣旨の時点でもう既におもしろい。

ぶっちぎりで、美術関係者のみにロックオンだぜ。アハハッ!

この「内覧会」は、得意分野を封印して実験的な事を各々の作家がトライしてて、その展示会場で忘年会?

前日自宅で独り酒、そのくせ二日酔い。自分で自分がイタイです。
以下のような光景(写真撮ってないので絵で勘弁)








フランスから超めんこいマダムバゴが来ていて、久しぶりの英語でのプレゼン合戦。 勉強になります。

モチベーション上がるぜー。
WALDに行くと、いろんな確認ができてホッとする。

波佐見生活は、うっかり気を抜くと孤独ビッグウェーブがザッパーンさ。
ちゃんと見ててくれる人達がこんなにいる。
嬉しい夜でした。


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