2018/07

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 結局、常設を見れるチャンスがやってきたのは帰る日で。

朝美術館へ行き、完成度のかなり高い二日酔いで、贅沢な作品群を見るという。
でもやっぱりあのパーマネントはすばらしいなあ。
東北画の皆さんも、同じタイミングで徘徊。


ヘロヘロでしたので、イカしたバス停作品に座って待ってるジッちゃんが、なんか良かった。


スケール感のコントラストというか、日本人と外国の作家と大きく作風の性格が違っていて。
良いとか悪いじゃなく、好きか嫌いかと言ったら、私は151cmしか背がないので、でっかいのが好きです。
でっかく騙されて、でっかく笑う。


草間作品の手前の歩道に、まさかの川柳や短歌がずらり。
「俺たちも、できっ事すっべ!」な意気込みが伝わってきて、なんか良かった。

晴子とヤマとサカエちゃんは、今後のワークショップなんかの打ち合わせ。
それを外で一服しながら(アセトアルデヒド分解かねて)待ってたら、


打ち合わせが終わったサカエちゃん、ショップでサインをねだられる(のを遠くから盗撮する)。


そして出発は午後になり、「とりあえず生きて帰ろう!」のスローガンのもと、晴子は運転をがんばりました。心底お疲れさまで賞を差し上げたい道中、というか、数日間でございました。

約束してたTUADなかじまくんと飲む体力も時間もなく、読みの甘さに情けないっす。ごめんなさい。

帰ったらお留守番だったサカエちゃんハニーのヨッチャンが夕飯作って待っててくれて。ヨッちゃんの御飯はうまいんだ!
おっきいチームだなあ。

緊張が完全に解けて、カズちゃんの弾丸トークに爆笑し、完全燃焼して晴子家の布団へ帰りました。

猫じゃらしのおもしろさを知ってしまった夜でもありました。ハナちゃんかわいい〜。
犬派から猫派へ?




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