2018/01

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 アートの現場に行くたびに、「前から知っているような人」に、毎回出逢う。例に違わず今回もです。

前っていうのも、10年前なのか、50年前なのか、200年前なのか、もっと前なのか、よくわからないけど、セコい規模じゃなくて。
なんというか、ずっと会ってなくても必ず引き合って、いつでもすんなり融合できる家族みたいな縁がありそうな、という塩梅です。

人や場に対して声を聞く、というのは、その突然訪れる再会を見逃さないためかもしれない。
で、その縁も思い込みかもしれないけれど、まあどうであれ、嬉しい事にかわりないので、
じぶこんのタケポンに教えてもらった、最高にダサくてイカす「喜びすぎちゃった舞い」を踊りたいと思います。

このタケポン秘伝の舞い、ご希望の方には恐縮ながら伝授しますので、私のところまで!
クイッ、クイッ、っと踊ります。

そーんなことを思いながら、夕方ヤマが来てくれたので、大急ぎで大量の資材の買い出しにいき、帰りがけにはもう腹ぺこすぎまして、ヤマセンサーに引っかかった、ふつうとは何かと問いたくなる「ふつうの食堂・きらく」へ。

あんかけ焼きそばに後髪引かれつつ、トンカツ定食をほうばりながら、
「いやー、小池さんたち、ずいぶん昔から知ってたような感じ」
というと、
「小池さんもブログでおんなじこと言ってたよ」


小池さんの脳内はコチラ

そんでもって、小池さんの奥さんの脳内はコチラ



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