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福岡市美術館で、ペランさんの父であるダライさんの講演に行きました。菊畑さんの福岡長崎での大々的な回顧展関連です。まだご覧になってない方はぜひ!生き方を生で、です。

http://www.fukuoka-art-museum.jp/jb/html/jb01/2011/mokuma/mokuma.html


たっぷりコッテリなダライさんの話と、北九州のアーティストで八万湯プロジェクトでも活躍している森秀信さんや、ジョーノ君や、小山姫や、彼らとの話の中で出てきたナスさんやジェンダーやセリザワさんや、、、ってな具合で。
好きな人たちに会うと、揺すぶられて嬉しいものですな。
菊畑さんも最高に魅力的な方だったから、今度お酒酌み交わしたいです。
で、長野のおもしろい皆と会って欲しくなって、何かしたくなっています。

あ、ダライさんは、黒田雷児さんです。
黒ダライ児著「肉体のアナーキズム」必見です。Amazonでも頼めます。
台湾名は黒達頼児、だそうです。ツボど真ん中。コントみたいに焼酎吹き出しましたとさ。好きだー。





様々な価値観の人々に会えた機会を活かすならば、具体的な未来のイメージとその大きさの形成にかかっているのだ。
という事を言いたい、本日のブログです。


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