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 しっかし凄まじい日々なんです。
そのなかにも見えるものがあって、それを得に氷見にきたようなものでして。

今日は、魅力的なアーティストってなーに?について考えてたり。
ビジョンの規模と親和性の幅を持っている。

ま、それに限らず、いろいろなタイプがいて、
アーティストに限らず人間全般に当てはまることでもあり。
っていうか、氷見も波佐見もアーティストへの壁が無いからおもしろいし。

ストイックも良し、思いやりいたわるのも良し、同調するも良し。軸あればなんでも良し。

とにもかくにも、人間力が問われる時代、私は魅力的な人たちに恵まれています。
なんてったって、愚痴(を言おうとするならばですが)の質が高いっす。


ペンタブレット握ったまま居眠りこいてビックリ。この学生時代以来の景色は白昼夢のせいにします。


あと、さすがに障子張りたい。破れかぶれのまま、資材を目の前にして撃沈エブリデイ。
パンツ一丁丸見えでもいいや、と思う、女らしさ熟練迷子。


しっかり書こうと思ったのに、このダラダラな文は、多分眠いんだと思いますので、ねます。
モフモフ。(モフモフはのぐっちゃんの糧)



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