2018/01

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「冬の富山はこれでもかってほど晴れないから覚悟がいるよ。」

と、新潟出身のヤマのいうとおり、まー晴れない。


…と思いきや、お久しぶりっす!!!

スッコーン!たてやま君!



なんか、海と山の境界が伸びてるような。蜃気楼だな!蜃気楼だろ!!!!
(蜃気楼がどういうものか、答えを知らないんだけど言い切ってみる)


ヒラタさんと仲間たちの東京時代の活動を知って、ゆるやかにコンコンとモチベーションが上がり、
3月のイベントの賃貸交渉のために、あちこちまわって、あんまり山が奇麗だったから、帰りにヨロさんがお気に入りの立山ポイントに連れていってくれました。
商工会議所ナカオさんオオクボさん、きんつばの島津さんに、ええとええと、南のほうの商店街の皆さん、いろいろ今日はありがとうございました!


そして、山形でも「冬、越せなかったね」という会話があって。
寒さのせいなのか、大往生の末他界される方がこのところ多いのです。
朝、お悔やみの話題から入ることが最近増えた。
私だって寒くて体こわばりまくりなほどだもの。


お風呂に浸かって、真っくらな夜空の星を見ながら、
「此岸のみならず彼岸の方までホッとさせているんじゃないか」
と、永芳閣の女将のことを考える夜でございます。
お風呂ありがとさまでした!


氷見ってけっこうでっかいことを、当たり前にシャーシャーと感じさせるんだよなあ。
地球とか、宇宙とか。
あっちとか、こっちとか。
ブリとかマグロとか。



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