2018/07

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ヒミングにはカフェもあるんでっせ。シャレオツなんぜ。

***例えばこんな事件が…***

1、夏になる。

2、シホちゃんが家の畑でとれまくったトマトをジャムにして、
「これでなんかできないかなあ」とヒミングカフェに持ってくる。

3、スズキ、とりあえずそれを混ぜ込んだケーキを焼いてみる。

4、なんかパンチ力たりねえなあ、とシホスズキ考えあぐねる。

5、ドライトマトの食感を思い出し、それを女将につぶやく。

6、「去年試作した氷見温泉郷トマトのドライにしたヤツ、使い勝手がいまいちで真空冷凍してあるけどいる?」と女将がイイコトを思い出す。

7、喜ぶ。

8、試作を繰り返す。

9、バターの気持ちが解ってくる。

10、スズキ、ケーキの完成度に安定感でる。

11、シホちゃんのシナモン入りジャムの変化球が心にヒットする。

12、できた!

13、召し上がったお客さんが女将のトマトを、レーズンかなにかのドライフルーツかと、まんまと騙される。



ケーキも焼く氷見の日常。
スズキは現代美術家です。

ヨダレ垂らしたい方はコチラでムラムラ画像を充填してくだせえ。
ぐへへへへ。


(よーし、そろそろまじめにブログかくぞー。)




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