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自分の部屋はなかなか片付けないのに、久しぶりの実家でなんとなく掃除モードに。老夫婦が大変そうなところを攻めまして。

慣れない事をしたせいか(笑)、一張羅の膝に漂白剤がくっついて、色が抜けてしまった。
けど、私はあんまりそういうの気にしないたちで、気にした母に、後で適当な布かなんかを貼り付けるから別に大丈夫、って言ったら、



どえらいゴージャスにしてくれた!


母の結婚前の刺繍作品を、ザクザク切って貼った膝に、なんか私より先輩なのに申し訳ないっす!っていう有難い気分。40年前くらいかな。


ウッカリつまづいて、こけたりしないぞ。


あと、夜中に出勤する弟の部屋のノブに、寝る前に酒の力で作ったオニギリを引っ掛けておくとか、朝早い老夫婦朝ごはん皿などの
「押し付け親切(最近の私の流行り)
を喜んでくれるのが新鮮でした。


調子に乗ったせいで(笑)、せっかくの地元で外食の機会はなく、
で。

公園やお墓参りや高麗川や東松山ひびきの焼き鳥(だけど豚のカシラ)やら、実家でこんなにのんびりするのは、マジで高校生以来。


子どものころ、毎日お世話になりました。公園。



子どものころ、泳いだり土手滑りしたり、フルート練習した高麗川。
カワセミいたよ、三羽。


やっと坂戸の凄さをわかった気がします。
「離れて想う故郷」は、山形新聞での山川徹の連載名でしたが、いつか坂戸版で書きたい。




打って変わって、日本海の見事な曇天!


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