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うまく生きるより、猛烈に生きる、と昔の私は偉そうに言ってました。
ということで!

でね、もうね、悲しすぎるから書く。

最大の思いやりを持って力を尽くした人を挫けさせるのは超簡単!
「がっかり」って言えば良いんですよ。

あまりにも驚いたので、「尊重」の対義語をググった。そしたら「無視」と出た。
日本語すごいな。なんて悲しいんだろう。

それはさておき。


人を道具にしたらダメです。
信頼を崩すのはあっという間。
だって好きでいられない。

私を育ててくれた監督は、愛をもって嫌な役目をひきうけていた。それは決して私利私欲ではなく、女子高生だった私たちでもわかる愛情。痛いのやだけど。

 


ミスター愛の鞭、神谷さん。鉄板を真っ赤に熱して叩いて造った。好きだからね。ご本人、喜んでくれましたし。
もし嫌いだったら顔にすらなってないっていうか、そもそも造らないけど。(ホラー超苦手だし)


昨日今日のみらい塾、せっかくの面白い熱を、わずかな単語の羅列が冷めさせた。
全て打ち消す。尊重はどこへやら。なんて悲しい言葉だったか。あー。

「競争」「勝つ」「戦え」、、、とか言われても。
そんな時代は収束を迎えつつある、と私は思っていますので、それはそっちでよろしくどうぞです。


事情も心情もわかりますけど、
バルボラもムネーモシュネーもサラスヴァティも、それじゃ逃げてしまうよ。


でも応援します、ボス。

 


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