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そもそも、ライターの山川徹の「マタギと飲み会しにいこうぜ」と、しつこいくらいのお誘いで、マタギの集落へ行ってみることにした。
私はどうも、狩猟民族とでかいスケール感が好きで、氷見に来てから確かな実感になっていた。
しばしば山川君との遠距離飲み会で「山熊田」という地名は聞いていたし、私が本やテレビで知った猟師の話をすると、それ違うぞ、って山川君から反論されつづけたこともあった。

どう違うのか、知りたくて、
よし、いってみっか!的な。

ひとまず初日は新潟市まで。
300kmもある。長いなー、新潟。


うおっと、焦るからそれ、やめてくれ。

50km制限かと思った。100kmで走ってます。


新潟市まで、私の軽で4時間半。

ホテルで明日の天気をチェックしようとしたけど、玄人すぎて全然わからない件。


とりあえず、東北から到着した山川君と合流し、へぎそばを食べながら呑んで、
東京から到着したゆいちゃんを駅に迎えにいって、送って、帰って、寝た。

明日の朝は早いぜ。
何が起こるのか、何するのか、酒飲み以外全然わかんないまま、向かってみます。


 


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