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昼間はあったかく、夜寒いここ、波佐見。
薪ストーブ用の薪を、休日返上で切ってくれるオジサマたち。
いつもなら手伝うけど、今日は日曜日でお客さんたくさんいらしてたし、作品入れ替えでバタバタしてたしで、スミマセン。


「ブーーーーー!!!」っていうチェーンソーの音に釣られてやってきました。
そしたら、で、でかい! 木がでっかい!!!

腰、大丈夫ですか? 重そうだ…。




そうして切られて割られて、できた、

薪の山。

薪割り機なるものがあるらしく、見事な割られっぷり。
オジサマたち、ありがとう。
今度肩もみ券とかあげようかな。

私は女子、いや女なので、チェーンソーで薪切ってたら危ないからとサルちゃん先生に禁止令が出されました。
九州男は優しいんです。



サルちゃん先生と、オニちゃん作のバースデーケーキざんす。


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comment

うおおお、すげぇ量!
ちょっとした山じゃんw

チェーンソーは判るけど
薪割り機ってどんな機械なんだろう
破断面から見るに、切ってないな
ちゃんと割る機械なんだろうな・・・

  • TERRY
  • 2009/02/08 9:22 PM

実は私も薪の山で既に興奮マックスで、薪割り器の存在を知ったのは、夕暮れ時。
今度、チェキラしてみます。

  • ジュンコ
  • 2009/02/09 2:51 PM









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